アートスクール銀座は「アートスクール」と称した先駆として、社会人に向け「アートのある生活」を提唱してきました。これまでの芸術活動は、2022年より「国立新美術館」にて毎年開催される「ナナ展」の展覧会に至っています。集うに方々は常に真ん中、個性は尊重され、意のままに創作する。広々300平米フロアーに高い天井の創作空間。銀座7丁目にアートスクール銀座、6丁目にはGINZA SIX、8丁目には画廊が軒を連ね、現代のアートを発信しています。
絵画教室, 油絵教室, デッサン教室, 日本画教室, 水彩画教室, アクリル画教室, パステル画教室, テンペラ画教室, アートスクール銀座
15396
home,page-template-default,page,page-id-15396,bridge-core-3.1.3,qode-page-transition-enabled,ajax_fade,page_not_loaded,,qode-title-hidden,qode-theme-ver-30.2,qode-theme-bridge,disabled_footer_top,qode_header_in_grid,wpb-js-composer js-comp-ver-7.3,vc_responsive
title-ARTSCHOOL

アートスクール銀座は「アートスクール」と称した先駆として、社会人に向け「アートのある生活」を提唱してきました。これまでの芸術活動は、2022年より「国立新美術館」にて毎年開催される「ナナ展」の展覧会に至っています。集うに方々は常に真ん中、個性は尊重され、意のままに創作する。広々300平米フロアーに高い天井の創作空間。銀座7丁目にアートスクール銀座、6丁目にはGINZA SIX、8丁目には画廊が軒を連ね、現代のアートを発信しています。

ART SCHOOL銀座の絵画教室は、いつからでも始められ、よい折に受講できるフレックス制、自分のアトリエのようにのびのびと創作します。

いつからでも始めて頂けます。
いつでも受講できるフレックス制。
月に受講する回数は選べます。
一回の受講時間は3時間内。
見学はメールにて

絵画教室の受講料金(税込)

月1回:¥8,800.
月2回:¥11,000.
月3回:¥13,200.
月4回:¥15,400
月5回:¥17,600.
月6回:¥19,800.
月7回:¥22,000.
月8回:¥24,200.

絵画教室の受講制度

曜日、時間などの制限はなく、よい折に創作できる自由なフレックス制。
開講時間の10時より21時までの間、3時間創作します。

絵画教室 講師紹介

田代 彩
AYA TASHIRO

東京藝術大学美術学部絵画科卒業

若林 優香
YUKA WAKABAYASHI

多摩美術大学美術学部絵画学科卒業

北野 沙羅
SARA KITANO

東京藝術大学美術学部絵画科卒業

福嶋 さおり
SAORI FUKUSHIMA

Bachelor of Fine Arts, Parsons school of Design The New school New York

佐藤 風子
FUKO SATO

多摩美術大学美術学部絵画学科卒業

岡野 正子
MASAKO OKANO

武蔵野美術大学造形学部卒業

二階堂 誠
MAKOTO NIKAIDO

東京藝術大学美術学部絵画科卒業

濱谷 聖
SATORU HAMAYA

多摩美術大学美術学部絵画学科卒業

各講師は絵画の全般について、絵画的な概念、そして画法、技法などの指導を担当します。

講座案内

はじめてのデッサン
質量感、素材感、存在感、被写体をしっかり観察します。デッサンは絵画を始め全ての創作の基礎。

はじめての油彩画
油の性質である乾くまでの時間、その時間は制作時に何度も考え見直し、真っ白なカンバスに想いを重ねる。

はじめてのアクリル画
現代アートのアーティスト、アンディーウォホール、リキテインシュタインなどハイキーな表現を試みた。

はじめての水彩画
イギリスの画家、ターナーに代表されます。水彩には「透明水彩」と「ガッシュ」(不透明水彩)の2種が有る。

はじめてのパステル画
古くから、絵画の基礎画材。優しく、暖かみのある風合いは、ドガなどに見るように被写体への思いに満ち溢れている。

はじめての日本画
描く対象とのスケッチにて対話より始まります。その後に、胡粉を練り、岩彩を膠で解き、いよいよ描き始めます。

はじめての古典絵画技法
油絵以前は古典技法と言います。テンペラ画、シルバーポイント等金属尖筆により表現を修得。

はじめての植物画
写真がない頃、人々は花の詳細を記録し研究したのが植物画の始まりです。描く方の個性や特徴も魅力。

はじめての仏画
仏画の世界観、様式を踏まえて、静かな心持ちにて線画より描き始め彩色を重ね制作する。